ZENIYA JAZZ LIVE


イベント詳細

  • 日付:

ZENIYA JAZZ LIVE
2018.3.17(SAT)

[出演アーティスト]

木村 知之 (b)
作曲家、ベーシスト。大阪音楽大学作曲学科卒業、 同大学院修了。
作曲を近藤 圭、武藤好男、コントラバスを 奥田一夫の各氏に師事。2002年自己バンド、キムサクにてデビューアルバム「ツナガレタアオ」(中村 真 ピアノ、プロデュース)をイーストワークス・エンターテインメントよりリリース。 ニュージーランド=ウェリントンシンフォニーホール等でコンサートを行い、好評を得る。
これまで、日野皓正、エディーヘンダーソン、など国内外のミュージシャンと共演。
作曲家としては、在学中より演劇音楽、ミュージカル、モダンダンスなど30作品以上の舞台音楽を作曲。代表作品は「ピアノカルテット」、「8人の為の必然性」などがある。リコーダー四重奏団のスーパーリコーダカルテットの委嘱による編曲作品と作曲作品を収めた楽譜「スーパーリコーダーカルテット①」、および②が、共同音楽出版 より出版されている。
2013年より、リコーダー奏者の秋山 滋と共に、リコーダーアンサンブルのための編曲作品を出版、リコーダーとウッドベースのデュオCD「EXISTENCE」をリリースした。
現在、大阪音楽大学、大阪芸術大学にてセオリー及び作曲法のクラスにおいて教鞭を執っている。


関谷友加里 (p)
1983年7月13日 大阪生まれ。4才よりピアノを始める。
17才の頃、エレキベースの兄のバンドにキーボードで参加。
その後すぐジャズに興味を持つ。
大阪音楽大学短期大学部ジャズコースを首席で卒業。
畑本浩氏、石井彰氏に師事。在学中よりプロとして演奏を開始する。
卒業後、オリジナル曲を主体とした自己のトリオで活動を始め、
2005年夏に1stアルバム「a sunset glow」を発表。
心が揺さぶられる躍動的な演奏と好評を博す。
同年、ジャズ批評128号「特集・女性プレーヤー最前線2005」に掲載される。
2006年3月、ポールブレイ氏の直弟子、ピアニスト藤井郷子氏に出会い、
独自の発想とスタイルに衝撃を受ける。
現在、オリジナルを作曲することに力を入れる傍ら、
インプロヴィゼーションでの表現、
また舞踏やダンサーとのコラボレーションなど多彩な活動をしている。
フリースタイルの「関谷友加里トリオ」、大編成の「関谷友加里オーケストラ」を主宰する他、
「メロンオールスターズ」「Tone Quartet」等にも参加。
繊細な音づかい、大胆なプレイが魅力の現在進行形のピアニスト。


曽我部泰紀 (ts)
1995年大阪府河内長野市出身。
大阪音楽大学に特待生として入学しジャズサックスを初める。
河村英樹氏(Ts)に師事。2015年 第6回神戸ネクストジャズコンペティション準グランプリ受賞。
翌年4月にはアメリカ・ニューオリンズにて渡米ライブを行うなど国内外でも活動。
現在、グローバルジャズオーケストラや自身のバンドで活動中。

開催日3月17日(土)
時間第1部 : 開場 14:30 開始 15:00
第2部 : 開場 17:30 開始 18:00
料金

第1部 : ¥4,500-(税込)
第2部 : ¥6,000-(税込)
※各部お食事・お飲物の内容が異なります。
第1部 軽食&ウェルカムドリンク
第2部 ディナー&ウェルカムドリンク


スタンディング : ¥2,500-(税込)
スタンディングの方は1ドリンクオーダー制となっております。
※詳細はお問い合わせください。

会場錢屋ギャラリー(錢屋カフヱー店内入ってすぐ右側)
要予約人数制限がございますのでお早目のご予約をお勧め致します。

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