ZENIYA JAZZ LIVE


イベント詳細

  • 日付:

ZENIYA JAZZ LIVE
2018.7.6(FRI)

【錢屋ライブ初!!クインテッドでのDinner Jazz Live 開催】
週末のディナーを生演奏を聴きながら錢屋カフヱーでどうぞ。


E.D.F.

前回のZENIYA JAZZ LIVEでも素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた「たけタケ」
7月の週末にいよいよリーダー清水武志がメンバー全員を連れてクインテッドライブを開催。
ZENIYA LIVE初のクインテッド編成でのJAZZ LIVEは必見です。
 
 
 
 
[出演アーティスト] 
 
E.D.F.メンバー紹介

清水 武志 (p)
1963 年 11 月 19 日生、大阪芸術大学文芸学科中退。 中学一年の頃、ラジオでベニ-グッドマン(Cl)を聴きジャズに目覚める。中学2年のクリスマスイブに元 『mar-pa』の作曲家兼キーボードプレーヤーの松尾泰伸氏に師事、その後高校入学と同時にジャズピアニスト藤井貞泰氏に師事。大学入学の頃よりジャズピアニストとして関西,関東,四国等でライブ活動を行なう。ピアノ自体は独学で学び数少ない楽譜の読めないピアニスト。二十歳の時、兵庫のローカルテレビ局『サンテレビ』の番組『神戸ニューアング ル』にて『二十歳を迎えるジャズピアニスト』として取り上げられる。その後ベーシスト西山満氏のバンドを経て 92 年に伝説のロックドラマーベーカー土居と自己のバンド『E.D.F.』結成。E.D.F.の活動の他に、Gontiti、古谷充(As)、渡辺裕之(Ds)、清水 潤(Ds)、石田長生(G)、 村田浩(Tp)、ジミー・スミス (Ds)、木村充輝(Vo)、KAJA(Vo)、イライジャ・リ-バイ(Vo)、中路英明(Tb)等など東西内外問わずジャンルの垣根なく様々なミュージシャンと共演。05年には『高槻ジャズストリート』にゲスト出演のため来日した世界的なジャズピアニストのバリー・ハリス氏にピアノ演奏を絶賛される。



田中 洋一 (tp)
1972年、奈良市に生まれる。1994年、関西外国語大学スペイン語学科中退。後、米国ボストンに単身渡米BERKLEE COLLEGE OF MUSIC でジャズを学ぶ。 ケン・セルベンカ、ジェフ・スタウト、ダレン・バレットに師事する。1997年、アート・ファーマー・アワードを受賞。卒業後、帰国する。1998年、EDF、WHAT’S UP? など関西の多数のバンドに参加し演奏活動を開始。 2000年、関西の老舗ビッグバンド、北野タダオとアロージャズオーケストラに入団。日野 皓正、TOKU、MALTA、寺井尚子、北村英治、阿川泰子、マリーン、森 山良子、岩崎宏美、渡辺真知子、中尾ミエ、夏川りみ など多数共演。2002年、ピアニスト木畑晴哉氏と自己のクインテットを結成、「奥山」などオリジナル曲の作曲を始める。2005年、NYから来日したピーター・ワシントン、ケニー・ワシントンと共演する。 NHK 朝の連続ドラマ「風のハルカ」でトランペットの吹き替えと、役者の渡辺 いっけい、三浦理恵子の演技指導を担当。ベーシスト増原巌氏率いるバンド WHAT’S UP? に再度参加、東京でのライブに参加開始。 2007年、同バンドのアルバム「MUSIC IS REAL」に参加、全国ツアーで演奏する。2008年、同バンドのアルバム「LOST&FOUND」に参加。2011年、1年を通して最も優れた活動をしたジャズミュージシャンを顕彰する「第4回な にわジャズ大賞」プロ部門を受賞。



武井 努 (ts)
大阪出身。高校時代にジャズに出会い、独学にてSaxやFluteなどを習得。大学在学中からジャズを独学しつつ本格的な音楽活動をはじめる。また同時にその他のジャンルの音楽にも積極的にトライする。大学院終了後エンジニアの仕事に就くが音楽への情熱を捨てられず2001年退職。その後、 数多くのライブ、セッション、バンド活動 、レコ ーディングを行い、現在も精力的に活動中。また演奏だけではなく、作曲、アレンジ(とくにホーンセクションのアレンジが多い)、DTM も手がける。自己のスタイルを確立しつつも、演奏するジャンルにこだわらない幅広い音楽性で、ジャズからロック、ポップス、スカ、レゲエ、ファンク、ソウル、ボサノバ、サルサ、即興音楽など、様々なジャンルをこなす多才なプレイヤー。常々、鼻歌を歌うように演奏したい、と思っている。 最近は舞台役者にもチャレンジ中で、 また別の個性を開化させている。



西川 サトシ (b)
1964 年大阪生まれ、奈良在住。大阪府立東住吉高校ブラスバンド時代からジャズを始め、関西学院大学軽音 楽部に所属し、その頃からプロ活動を始める。数回のニューヨーク滞在で本場のジャズに触れる。 これまで数多くのセッション経験があり、ウィントン・マルサリスやスティールドラムのオテロモリノー、中山正治など多数にわたる。現在アルトサックスの古谷充氏のネイバーフッドビッグバンド、ネオサックスバンド、氏の息子光弘氏とのサンダーバーズ、 アコースティックトリオに所属し、トランペットの唐口一之カルテットやピアノの清水武志氏のE.D.F.にも参加している。最近はラテン音楽に興味を持ち幾つかのセッションに参加している。



光田 ジン (ds)
広島県出身。14歳よりドラムを始め、大学在学中よりプロとしての活動を始める。89年渡米、90年帰国後、関西を中心にジャズ、ブラジル音楽、フリーミュージックなどの分野で活動中。1997年よりフランス在住トランペッター沖至の来日ツアーとレコーディングに参加。2001年ニュージーランドのウェリントンでのジャパンフェスティバルに参加。2004年より打楽器によるソロパフォーマンスを開始。EDFには2011年に入隊、現在に至る

開催日7月6日(金)
時間 開場 18:00 ライブスタート 18:45
料金

スタンダードプラン¥5,000-(税込)
スペシャルディナー付きの着席プラン。


スタンディング : ¥2,500-(税込)
3階席から見下ろす特別な空間。後方に椅子とテーブルを複数ご用意しております。
(スタンディングの皆様分のご用意があるわけではありませんので予めご了承下さい。)

※1ドリンクオーダー制となっております。

会場錢屋ギャラリー(錢屋カフヱー店内入ってすぐ右側)
要予約人数制限がございますのでお早目のご予約をお勧め致します。

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